大聖歡喜天宗 夜郎自大院 北斗法蓮

【夜郎自大(やろうじだい)】とは井の中の蛙と似意。かつて神も仏も信じず私利私欲の為、栄耀栄華を酔生夢死に生きた私の半生。稀有なるえにし賜れし大聖歓喜天。この神こそ私に続く罪人、悪人をも救い給い、以って善人を救う唯一の神なり。智慧なき愚人は己が愚人とも気付かぬ故に愚人の願いは果てなく愚願なれど、それすら直ちに成就せしめつつ尊き道へ導かんはこの天尊だけのご誓願なり。

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『結婚したい人がいます。 だからこの際、借金にもけじめをつけようと思う。』 ・・・自分のことではない。 携帯でアクセスされている方は、トップページに最新記事のタイトルが見えるから、ビックリした?(笑 それにもう結婚はしない。今の七回目で打ち止め終了。  ...

 22日の夜は、かつてないほど実に美しく荘厳で、それはそれは見事な満月だった。特に根拠はないのだが、神仏に目覚める遥か以前から、満月から降り注ぐ力のようなモノを信じていた。なので、いつも満月の夜には外へ出て、堅実合掌(昔は知らなかった(笑  ただ、手を合わせ ...

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