大聖歡喜天宗 夜郎自大院 北斗法蓮

【夜郎自大(やろうじだい)】とは井の中の蛙と似意。かつて神も仏も信じず私利私欲の為、栄耀栄華を酔生夢死に生きた私の半生。稀有なるえにし賜れし大聖歓喜天。この神こそ私に続く罪人、悪人をも救い給い、以って善人を救う唯一の神なり。智慧なき愚人は己が愚人とも気付かぬ故に愚人の願いは果てなく愚願なれど、それすら直ちに成就せしめつつ尊き道へ導かんはこの天尊だけのご誓願なり。

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前回の待乳山聖天さんお礼参りの記事に、コメントを下さった都内在住のT氏は、芦屋の知己ともども、このブログを通じて仏縁を得たお一人で、以来懇意にさせて頂いている。 某一流企業の部長職を勤める彼は、長身な上にガタイが良く、非常に若々しいのでご年齢を伺うまで、 ...

 三月末から立て続けに寺院、神社から経営相談を受けることが多くなったことは以前、稿に起こした通り。またある宮司さんから、十件目の経営相談を受けた。 事態は切迫している状態で相当困っているという。 前回神社へお邪魔した際にも、その場でアレコレと現状打開策を提 ...

昨日から大阪へ急な出張で、帰りの東海道新幹線の中から、久し振りに携帯で更新している。  実は、生前の祖母がお世話になっていた寺院のご住職が、偶然このブログを読まれて、是非とも経営相談に乗って欲しいとの依頼を受けた。 祖母が他界する以前の事だから、自分も ...

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