原爆被害を長崎、原発被害を福島を最後に。 私たち日本人は、この二つの地を、それぞれの被害最後の地とするため、世界中のどこであろうと二度と、無慈悲に命を奪わぬよう、見えぬ放射線に怯え苦しむ人々を生まぬため、全世界に訴え続けていかねばなりません。 東日本大震 ...